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とりあえず未来に目を向けよう [AKB]

 今年は順風満帆かと思いきや、いきなり大きなニュースに騒然となりました。
 NMBでは新チームの結成、SKEでは新曲発売の中での問題が発覚。色々と情報を見ていましたが、ここに至るまでに様々なことがあったみたいですね。恋愛禁止は掟ですから仕方のないことなんですが、メンバーからすれば、本当に大変なことだと思います。恋愛禁止なのに、あれだけたくさんの恋愛ソングを歌わされるんですから。空腹時に美味しそうな歌を歌わされれば、食べてみたいな誘惑が頭をもたげるのと一緒。ましてや、十代の女の子なら興味を持たない方がどうかしてます。
 私も小説を書きますので、恋愛がどれだけ生活において多大な影響を及ぼすかは少しばかり承知していますが、一度知っちゃうと、色んな夢を見ちゃうんですよね。そして、自分の手に負えない事態になっちゃう事がほとんど。今回の事態もそうなってしまったんでしょうね。ぐぐたすのSKEまなつネタを見ると、そうではないと思いますが、危険な想像に頭がいってしまいます。おそらく、ある程度の事実は知っていたメンバーも多いとは思います。
 今回払った犠牲は大きいですが、本店がこのまま止まるわけには行きません。ここで転んだら、乃木坂なんか、何のための公式ライバルなんだか。ジャカルタの発足もAKBありきですから、ここは新たなメンバーや支店との協力でさいたまアリーナを成功させて欲しいです。特にSKEはMステ単独出演をして一つの壁を乗り越えたわけですから、ここから勢いづくでしょう。
 ただ、正規メンバーの補充はSKEもいまだおこなっておらず、本店正規の穴埋めも、劇場公演を維持するために13期が劇場デビューするまでは無理なのではないか。組閣も新しいセットリストがすぐには出来ないので、これも無理ですし。地下板では早速、誰が昇格するか活発に議論されていますが、今の研究生は4ならともかく、正規チームは難しい気がします。SDNのメンバーが元に戻るのもありですが、半年後にはまた年齢による卒業議論が出るのがオチですしね。



リクアワの改善点はこんな所? [AKB]

 年に一回の大イベントが終わり、初の試みのユニット祭りも成功に終わりました。あちこちで様々な意見が飛び交っていますが、私も三日間を映画館、最終日を映像、ユニットを映画館と見させてもらいました。一回も会場に行けなかったのはくじ運のなさという結論の上、スルーでお願いします。
 ランキングは総選挙と同じく分母が大きいので組織票が効かなくなったせいか、予想不能の大荒れ状態。どっちかというと、こちらの方が正当らしくなったと言うんでしょうか。ただ、みなさんのご指摘通り、曲ではなく、それを歌うメンバーの競争とファン層の広いシングル曲の上位独占となってしまい、古き良き時代を知る古参には疎外感が生じてしまうのは否めません。いくら100位までとはいえ、残り321曲は入らないわけですから、淘汰されていってしまうのは、仕方のないことなんですけど。
 しかし、今回は「見逃した~」と夏の全国ツアー、西武ドームをやっていたので、例年に比べ、若干不満が緩和されたのは、運営としてもほっとしたでしょう(ググタスの誤爆とかはさておき)。
 
 前置きが長くなりましたが、個人的にリクアワを今後どうすればいいかを考えてみました。あくまで個人的な意見なので、採用などされるわけもないことを前提にしゃべっています。あらかじめご了承ください。
 まず、今後のリクアワはSKEと同じようにAKBの曲だけでやる。
 もしくはSKEのリクアワをやめて、AKBだけのリクアワを100までやり、年に一度だけ、全グループ対象のリクアワを150位までやる。200位までもと思ったけど、一週間を超えてしまうために人気メンバーに負担がかかりすぎるので、ここは妥協。今回、チーム4の「夕陽を~」などのオリメンじゃない事に腹を立ててる人も多いので、そこをなるべくオリメンでやるために考慮すべき。
 曲数がもっと増えたら、SKE、NMB、HKTも独立したリクアワをやってもいい。そして多分、「じゃあ、どの曲が全体で一番人気があるんだ」議論が沸いて、オリンピックみたいに四年に一度、全対象曲のリクアワ200をやる(この年は各グループのリクアワはなし)。
 ただ、リクアワは何回やろうとも、結果が変わらないような気がします。例え本店だけにしても、結局一位はヘビロテだろうし(笑)。

 ユニット祭りは本当にお祭りだったので、思ったより楽しめました。一番盛り上がったのは、SKE各チームエース三人の「黒い天使」とNMB三人の「口移しのチョコレート」。城ちゃんの登場には複雑などよめきに包まれましたが、珠理奈の「愛しさのアクセル」がうまくまとめてくれました。お祭りのいいところはこういうサプライズユニットが見られること。もちろん、メンバーは今回のバンド同様、ものすごく大変でしょうが、その努力の分だけ、観客が盛り上がれるのも事実です。
 本当は本店の派生ユニットにもそういうお祭りが欲しかったですね。特にリクアワに入れなかった名曲をカバーしてくれると、意義が一層増すことになります。むろん、以前にシャッフル祭りや紅白でもやったんですが、個人的にはノイエの「嘆きのフィギュア」、DIVAの「記憶のジレンマ」、ノースリの「鏡の中のジャンヌダルク」、ワロタの「エリアK」、フレキスの「恋愛禁止条例」かな。(「パジャマドライブ」や「ハート型ウィルス」は、今年入っていたので除外しました。)
 最後に全員で「みなさんもご一緒に」とかでもいいですね(セリフの所はゆきりんでもいいので)。
 
 結果的にいろいろとあるでしょうが、リクアワはよくできたシステムだと思います。
 全曲やってしまうと、最下位辺りはきついし、日程的にも不可能。支店を外すと、いずれは入れろとの声が支店ファンから出る。一人一票も不可能だし、複数投票や点数制にも結果は同じ。ソロとユニットを外すだけで、もはや精一杯だと思います。
 あとはさいたまスーパーアリーナのコンサート、夏の全国ツアーに期待して、また来年に開催してくれるよう応援しましょう。人気が落ちたら、それすらやってくれないわけですから。
 
 



こんな選抜メンバーだったら納得します? [AKB]

 地下板での各メンバー間叩きが本当に激しいので、個人的に並べて仮想選抜を作ってみました。序列はこれまで選抜総選挙や加入期、握手会人気に準じて作成しました。多少の順位の前後はご容赦ください。
 今回は8位のともちんまでは選抜不要意見が少なかったので、ここを主な区切りとしています。また、古参ファンの意見を優先して、菊地あやかは3期、鈴木紫帆里は7期として序列しています。

 純粋AKB運営選抜
 前田敦子     指原莉乃
 大島優子     宮澤佐江
 柏木由紀     高城亜樹
 篠田麻里子    北原里英
 渡辺麻友     峰岸みなみ
 小嶋陽菜     河西智美
 高橋みなみ    横山由依
 板野友美     倉持明日香

 これが第二回総選挙の上位十六名(=Bigginer選抜)からSKEのW松井を抜いた、現在の運営選抜です。歌番組などはこのメンバーがベースとして出演しています。さて、ここから条件を加えていじってみます。

1~3期のみ選抜     +4~5期選抜
  前田敦子           前田敦子
  大島優子           大島優子
  柏木由紀           柏木由紀
  篠田麻里子          篠田麻里子
  渡辺麻友           渡辺麻友
  小嶋陽菜           小嶋陽菜
  高橋みなみ          高橋みなみ
  板野友美           板野友美
  宮澤佐江           指原莉乃
  峰岸みなみ          北原里英
  河西智美           佐藤亜美菜
  秋元才加           倉持明日香
  増田有華           宮崎美穂
  梅田彩佳           大家志津香
  仲川遥香           仁藤萌乃
  多田愛佳           藤江れいな

   +6~7期選抜    +9期選抜    +10~13期選抜
    前田敦子      前田敦子      前田敦子
    大島優子      大島優子      大島優子
    柏木由紀      柏木由紀      柏木由紀
    篠田麻里子    篠田麻里子     篠田麻里子
    渡辺麻友      渡辺麻友      渡辺麻友
    小嶋陽菜      小嶋陽菜      小嶋陽菜
    高橋みなみ    高橋みなみ     高橋みなみ
    板野友美      板野友美      板野友美
    高城亜樹      横山由依      市川美織
    小森美果      大場美奈      入山杏奈
    佐藤すみれ     島崎遥香      加藤玲奈
    前田亜美      山内鈴蘭      小嶋菜月
    松井咲子      永尾まりや     川栄李奈
    石田晴香      島田晴香      岩田華怜
    野中美郷      竹内美宥      高橋朱里
    岩佐美咲      中村麻里子     光宗薫

 今までと合わせて、各十六人で作成しました。いかがですか?
 続いて、


  +SKE選抜(8+8)    全国枠選抜(8+4+3+1)    +圏外選抜
   前田敦子         前田敦子            前田敦子
   大島優子         大島優子            大島優子
   柏木由紀         柏木由紀            柏木由紀
   篠田麻里子       篠田麻里子           篠田麻里子
   渡辺麻友         渡辺麻友            渡辺麻友 
   小嶋陽菜         小嶋陽菜            小嶋陽菜
   高橋みなみ       高橋みなみ           高橋みなみ
   板野友美         板野友美            板野友美 
   松井玲奈         松井玲奈            片山陽加
   松井珠理奈       松井珠理奈           米沢瑠美
   高柳明音         高柳明音            松原夏海
   木崎ゆりあ        須田亜香里           石田晴香
   須田亜香里        山本彩             菊地あやか
   秦佐和子         渡辺美優紀           佐藤夏希
   矢神久美         山田菜々            小林香菜
   大矢真那         菅本裕子            仲谷明香

 ファンの方がよく言われる条件で並べてみました。圏外メンバーはあくまで総選挙結果による序列で、実力とかはあまり考慮していませんので、深く考えないでください。
 そして、一番注目を集めている、


         高年齢・ソロ卒業後選抜   1~3期卒業後選抜
            柏木由紀            指原莉乃
            高橋みなみ           高城亜樹
            高城亜樹            北原里英
            北原里英            佐藤亜美菜
            峰岸みなみ           横山由依
            河西智美            倉持明日香
            横山由依            大家志津香
            増田有華            宮崎美穂
            仲川遥香            仁藤萌乃
            平嶋夏海            小森美果
            多田愛佳            佐藤すみれ
            宮崎美穂            大場美奈
            大家志津香           前田亜美
            仁藤萌乃            松井咲子
            小森美果            市川美織
            佐藤すみれ           藤江れいな

 高齢卒業選抜は今年成人式に出席したメンバーはセーフにしてあります。ソロは今の段階で発表されているメンバーでやってみました。
 これをいくつかお気に入りで組み替えれば、未来を託せる選抜が出来るでしょうか?
 あくまで個人的な遊びですので、細かい突っ込みはなしで楽しんでいただけたら幸いです。



SKEが成長するには何が必要か? [ske48]

 前回の文章を見たら、中途半端の放り出し感があったので、もう少し具体的な案を出します。地下板で同じような議論の方もあるので、あくまで個人的な参考意見でお願いします。

 現在の状況からすると、SKEファンとしてはまだまだ歯がゆい想いをしていると思います。何とかして、本店と肩を並べたい。もしくは、もう少しこちらにも注目して欲しいと言うところでしょうか?
 先日、次のシングルが前作「オキドキ」を超えられるかが大きな鍵を握ると言いますが、もう少し欲を出して言いますと、「パレオ」を超えられるかにかかっていると思います。AKBこそ「風吹」で「フラゲ」より下がりましたが、ミリオンを突破しているので、勢いはまだまだ。むしろ、「風吹」は震災用のメッセージソングのために幾分AKBの趣旨から離れた感があるので、実際には今度の五月くらいに出る総選挙用シングル(開催があれば)が本質を問われる事になるでしょう。
 そのしがらみが本店より薄いSKEに今、一番大事なのは、シングル売り上げ枚数です。ヨロシクで十六人選抜、バンビで二十万越え、パレオでエイベックス移籍と、一般のユーザーには「いよいよSKEもいいのが出てきたんじゃね?」と言う風潮がいっきに広まった流れでした。色々と中身を問われるでしょうが、一般の人達が注目するのは、シングルの売り上げ枚数です。
 「売れれば、売れるなりの何かがある」と、興味を持つのが人間心理というもの。よく言われる、握手券だけで売れると言うのなら、他のアーティストも同じくらいの売り上げがあるはずですから、そこに差が付くには「他に理由がある」と思うでしょう。
 だからこそ、「オキドキ」の伸び悩みは本当に痛かった。一月に入って、ようやく「パレオ」に追いつきましたが、これも楽曲がよく、メンバーが頑張った賜物でしょう。でも、企業からすれば、「こんなはずじゃなかった」と言うのが、正直な感想。そして、売り上げ以上に痛いのは、ここまでの勢いを止めてしまった事です。

 個人的な結論は、やはり「選抜メンバーを変えた運営の判断ミス」。様々な反論はあるでしょうが、これに尽きます。メンバーを変えることは悪いことではありません。多くの人間にチャンスを与えるのは当然のこと。ただ、変え方がまずかった。シングル選抜の特典DVDを見ての通り、外されたのがK2の三人だったこと。
 いくら新公演の事情があったにせよ、総選挙でちゅりが作ったいい流れを、運営がバッサリ断ち切ってしまったのですから。あれは外されたまなつ、あんにゃ、あいりん個人のファンだけでなく、K2を支えていたファン達の反感を買い、直訴したちゅりへの報復ではないかと言うSKE運営への不信感も手伝って、せっかくK2に付こうとしていたライトユーザーも白けさせてしまいました。しかも、秦さんがブレイクして勢いづいていた時期だっただけに、反動は余計に大きかったでしょう。
 よって、これを取り戻すために、まなつ、あいりんを選抜に戻し、まつりなを新たに加えた今度のシングルの売り上げはこれまで以上に大きなターニングポイントです。結果に賛否両論ありますが、リクアワ50でも、ラムネの公演曲が多くランクインし、二月には早くもラムネ公演のアルバムも発売される事から見ても、期待値は大きい。
前評判はネットで見る限りはいいので、結果を楽しみにしたいと思います。

 長くなってしまいましたが、本店に迫るために必要なのは、もう一つあります。それは昨日も書きましたが、W松井に続く強メンの数。もちろん、くーみん、だーすー、ゆりあ、秦さんと駒は揃ってきましたが、それでもランク的には全く満たしていません。反論は承知の上ですが、イメージ的には彼女達はまだ選抜入りしそうで出来ないAKBメンバーのようなレベルでしかありません。
 本店にも、れいにゃん、らぶたん、みゃお、萌乃、すーちゃん、あやりんのように、「すごくいいんだけど、選抜メンと比べると今一歩…」というメンバーが多くいます。大変でしょうけど、ここからもう一段階上がらねば、あとがないと思います。
 逆に言えば、それが出来れば、間違いなく本店に肩を並べ、将来は本店をも超えられるかもしれません。エースの珠理奈がまだ若く、グループとしての息が長い点を最大限に利用すれば、まだまだ未来は明るいはずですから、これからも頑張って欲しいと思います。
 追記として、チームEに花音、金ちゃんに続く、第三の選抜メンバーが「今のS枠」を押しのけて入ってくると、爆発する予感がします。梅ちゃん、ゆかぴー、はらみな、かすす辺り、加えて中村君の穴埋めする5期メンバーの成長に、大いに期待しています。



チームMの結成は未来を作れるか? [AKB]

 明けましておめでとうございます。昨日まで休みなく仕事だったので、気づいたら年明けしていました。
 まずはレコード大賞、よかったですね。やっと世間から認められるようになって、ファンとしては嬉しく思います。さすがにあれだけミリオン連発して歴史を塗り替えれば、取れなかった時の世論が黙ってないでしょう。もし取れなかったら、「じゃあ、あと何をすれば、レコ大って取れるんだ?!」となって、レコ大審査そのものの不信感を増長させてしまう訳ですから、150万枚を売り上げた曲が取れなかったら、ミリオンの価値も意味がなくなってしまいます。だから、アンチも「大人の事情」とか「金で買った」とか言わずに、素直に「今年はAKBだったか」位で流して欲しいです。そんな風に疑うなら、過去の受賞アーティスト全員をそのように罵らなくちゃいけない訳ですし。

 さて、新年になってから、元旦公演で衝撃ニュースの第一弾が流れました。年内に何とか発表しますという数多くのネタが人知れず年越ししたのはさておき、NMB二期生のキャプテンの就任発表、チームMの結成、チームNのオリジナル公演開始。
 復帰と共に就任は、運営側としては謹慎以前からすでにプロジェクトが進んでいたのでしょう。途中過程は無視して、始めからこの路線で行くと。おそらく、大場のキャプテン復帰も時間の問題でしょう。当然、地下板では賛否共に数多くの意見が飛び交っていますが、運営の立場というものを考えると、やはり当たり前のような気がします。ファンには見えない適正とかもあるでしょうし、一回決めてしまえば、失敗したからと言って、簡単に覆すわけには行かない。SKEの正規メンバーの穴埋めがなかなか進まないのも、おそらくこれと言ったメンバーの選定に時間がかかる故でしょう。
 そう考えると、研究生って、ホントに大変なんだなぁと思います。去年の公演回数ナンバーワンの伊豆田やまりんちゃんだって、正規に上がれないどころか、握手会人気も上がらない。かくいう、肝心のファンも後輩の川栄やなっつんの方が可愛いと、平気で述べる始末。ならば、今回のチームMの人事も黙って見守るべきだと思います。

 しかし、個人的にチームMの未来はあまりに厳しい。すでにNの中ですらトップ5以下との人気格差がすさまじいのに、そのNにすら匹敵する人気メンバーがいない中での結成です。三チーム揃ってない中での組閣はないでしょうから、一期、二期生を中心に構成されるはず。公演でNと比べられるばかりでなく、おそらくセンターが城でしょうから、今後は城とみるきーが比較の対象。今の所は、全く勝負になりません。
 前向きに考えれば、彼女達がファンを獲得できるかで、今後の未来が大きく左右されるでしょう。もし、失敗してファンを失望させれば、NMBだけでなく、グループ全体の勢いを止めかねません。しかしながら、逆に成功させれば、まだまだ有望な若手が出てきたと希望が持てるし、裾野を広げることもできます。HKTに対する期待感も大きく膨らむでしょう。
 これも去年、秋元氏が「再生する」と言った内の一つでしょうから、チームMがどこまで踏ん張れるのか、どこまで上がっていけるのかを見守りたいと思います。



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