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ドームツアーのサプライズはある? [AKB]

 いつの間にか七月に入ってしまい、すっかりおざなりになってしまいました。ドームツアーはどうやらチケットの入手が比較的容易のようで、私もかなりの遠征をすることになり、うれしいやら悲しいやら。地方の人たちの苦労が少しはわかった気がします。

 さて、劇場が一斉にドームツアーに向けての準備段階に入り、卒業イベントがどのような形で演出されるのかが注目です。特に全国ツアーや全国握手会などの予定を組まずにやってるわけですから、今までのようなマンネリ感が満載ではファンも黙ってはいないでしょう。単独とは違った形なのは複雑ですが、今の状況で考えられるサプライズを予想してみます。

 まず確実なのは新キャプテンの発表。これは翌日の劇場でかもしれませんし、その後になるかもしれませんが、チームAのキャプテンが誰になるか。今や人数不足で全く劇場公演のないチーム状況を誰がまとめるのか。本当は新組閣の時にファンの間で出ていたチーム選抜を作るべきだったんでしょうが、やっぱり二軍制度になって劇場人気が廃れかねないので、運営は決断しきれなかったんでしょう。まずはこの弊害をどうするか。
 さらに今後のイベント、つまり全国ツアーやリクアワ、握手会をどうやっていくか。劇場生誕祭と元旦公演は確実として、紅白やユニット祭りをどうするのか。もう、従来通りではファンも飽き飽きしてるでしょうし、それは今回のドームツアーのチケット販売状況から見ても明らかなので、ここは何とかしてほしいですね。

 個人的な意見ですが、私は紅白とユニット祭りを合わせて、グループ対抗歌合戦をやってほしいです。各48グループのメンバーが歌を中心にそれぞれ競い合い、その優勝グループには何らかの権利をプレゼントすると。人数にばらつきのあった博多も三期生が入るので、不公平感はなくなるだろうし、意外な活躍するメンバーも数多く排出できるから、従来の特定メンバーしかでられないようなコンサートよりもチャンスが広がる訳で、メンバーたちも必死にやるでしょう。各グループには優子、中西、さや姉、指原と全体を仕切れるメンバーが司会をやればいいし、審査員にはたかみな、やすす、しのぶさん、湯浅さん、戸ヶ崎さん、卒業メンバーとかがやればいいわけだから、変なゲストも呼ばずに済ませられる。メリットは大きいと思いますので、ぜひ考慮してほしいですね。

 一番期待する新公演の発表があればいいのですが、新ユニットとかソロ曲とか作ってるようでは、まず期待できないでしょうから、何らかのいい報告があると嬉しいですね。また誰かの卒業発表とかはやめてほしいなぁ…
 


2013-07-11 20:12  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

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